長澤 多代(NAGASAWA Tayo)

三重大学附属図書館 研究開発室
(Research Development Office, Mie University Library)

 〒514-8507  三重県津市栗真町屋町1577
 TEL (059)231-9892(内線9892)
 FAX (059)231-9086(内線9086)
 E-mail nagasawa.tayo@(末尾にmie-u.ac.jpをつけて下さい)
 研究室 附属図書館3階
 オフィス・アワー 火曜日 12:00~13:30 〔学期中〕

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三重大学

第105回 全国図書館大会・三重大会 
  開催 2019年11月21日(木)・22日(金)
申し込みはこちらからもできます!!【大会ページ

nagasawa

略歴

  • 2016年7月から         三重大学 地域人材教育開発機構 大学図書館・学習支援部門/附属図書館 研究開発室 准教授
  • 2011年4月から2016年7月まで   三重大学 附属図書館 研究開発室 准教授
  • 2013年9月から2014年1月まで  オーボ大学 ビジネス・経済学研究科 情報学専攻 日本学術振興会・特定国派遣研究者(フィンランド)
  • 2008年7月から2011年3月まで  三重大学 高等教育創造開発センター 准教授
  • 2007年4月から2008年6月まで  長崎大学 大学教育機能開発センター 評価・FD研究部門 助教
  • 2002年4月から2007年3月まで  長崎大学 大学教育機能開発センター 評価・FD研究部門 助手
  • 2003年8月から2004年7月まで  ウエイン州立大学 図書館情報学プログラム 文部科学省・在外研究員(米国)

専門分野

  • 図書館情報学

研究の キーワード

  • 大学図書館の学習・教育支援機能  情報リテラシー教育  教職協働  専門職連携  高等教育開発

現在の研究課題

  • 大学教育における教員と図書館員の連携構築
      ケース・スタディ:アーラム・カレッジ(Earlham College, 米国)
               ミシガン大学(University of Michigan, 米国)
               ウエスタン大学(Western University, もとUniversity of Western Ontario, カナダ)
               クイーンズ大学(Queen's University, カナダ)
                 タンペレ大学(University of Tampere, フィンランド)
               オーボ大学(Åbo Akademi University, フィンランド)
               アアルト大学(Aalto University, フィンランド)
  • 大学図書館が実施する学習支援(学生を対象とする学習活動の支援)
  • 大学図書館が実施する教育支援(教員を対象とする教育活動の支援)
  • 情報利用プロセスを組み入れた初年次導入科目
  • 学習支援・教育支援を担当する図書館員のための専門的資質とスタッフ・ディベロップメント
  • 教室外の学習環境としての大学図書館

学位

  • 修士(図書館情報学) 〔2000年3月 図書館情報大学〕

所属学協会

  • 日本図書館情報学会 三田図書館・情報学会 情報メディア学会 日本図書館研究会
    日本高等教育学会 大学教育学会 日本生涯教育学会

教育活動

担当科目

2019年度

  • 長澤多代・吉丸雄哉「図書館サービス論/図書館サービス概論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕前期(火曜7・8時限)〔シラバス〕〔企画展示
  • 長澤多代「課題探究や問題解決のための図書館の効果的な利用法」〔三重大学 高大連携サマーセミナー〕7月25日,8月1日〔関連情報

2018年度

  • 長澤多代「情報サービス論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代・吉丸雄哉「図書・図書館史」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕後期(火曜7・8時限)

2017年度

  • 長澤多代・和気尚美(ゲスト・スピーカー)「図書館サービス論/図書館サービス概論」〔三重大学人文学部(司書科目)前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書館施設論」(南山大学(司書課程科目))第3クォータ〔火曜3・4時限〕

2016年度

  • 長澤多代「情報サービス論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書・図書館史」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕後期(火曜7・8時限)

2015年度

  • 長澤多代「図書館サービス論/図書館サービス概論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書館施設論」〔南山大学(司書課程科目)〕前期(集中)

2014年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:工学部建築学科〕前期(水曜5・6時限)
  • 長澤多代「情報サービス論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)前期(火曜7・8時限)〔レファレンスPOPの展示
  • 長澤多代,吉丸雄哉「図書・図書館史」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕後期(火曜7・8時限)

2013年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:工学部建築学科〕前期(水曜5・6時限)
  • 長澤多代「図書館サービス概論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書館施設論」〔南山大学(司書課程科目)〕前期(集中)

2012年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:工学部建築学科〕前期(水曜5・6時限)〔シラバス
  • 長澤多代「情報サービス論」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕前期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書・図書館史」〔三重大学人文学部(司書課程科目)〕後期(火曜7・8時限)
  • 長澤多代「図書館施設論」〔南山大学(司書課程科目)〕前期(集中)

2011年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:工学部建築学科〕前期(水曜5・6時限)〔シラバス〕 〔授業資料ナビ(パス・ファインダー)〕

2010年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:工学部建築学科〕前期(水曜5・6時限) 〔シラバス

2009年度

  • 長澤多代「4つの力」 スタートアップセミナー〔三重大学共通教育(統合教育科目)対象:人文学部法律経済学科〕通年(うち,前期:金曜7・ 8時限) 〔シラバス
その他の教育活動
  • 三重大学附属図書館「図書館の利用者による問題行動:三重大学附属図書館における現状と対策」第2回三重大学附属図書館SD,2019.9.13.
  • 三重大学附属図書館「大学図書館が提供する学習支援サービス:大学教育改革と大学図書館の機能の強化」第1回三重大学附属図書館SD,2019.6.5./6.6.
  • 長澤多代「大学教育改革と大学図書館」平成30年度第2回附属図書館SD「大学図書館が提供する学習支援サービス:大学教育改革における大学図書館の機能の強化」,2018.10.18.
  • 長澤多代「大学図書館における広報活動:情報リテラシー教育の一環として」平成30年度第1回三重大学附属図書館SD,2018.9.12.
  • 長澤多代「高等教育機関におけるラーニングコモンズの役割」三重大学地域人材教育開発機構大学図書館・学習支援部門,2017年度サポートデスク事前研修,2018.3.27.
  • 長澤多代「大学図書館が提供する学習支援サービス:大学教育改革の仕組みと大学図書館の機能の強化」第4回三重大学附属図書館SD,2017.12.6.
  • 三重大学附属図書館研究開発室「情報リテラシー教育の枠組みと広報活動」第1回情報リテラシー・サポート・ワーキンググループの打ち合わせ,2017.7.10.
  • 三重大学附属図書館/三重大学地域人材教育開発機構「John Augeri先生による大学におけるラーニングコモンズの現状と課題に関するセミナー/Learning Commons in Japan: From the Global Perspective」平成29年度 三重大学全学FDセミナー/第2回三重大学附属図書館SD,2017.6.2.
  • 三重大学附属図書館「John Augeri先生によるラーニングコモンズに関するセミナー/Active Learning Classrooms, Learning Centers, Learning Commons: Learning Spaces Trends in a Globalized Higher Education World」平成29年度第1回三重大学附属図書館SD,2017.4.7.
  • 三重大学附属図書館「大学教育改革における大学図書館の役割:情報リテラシー教育」平成28年度第2回三重大学附属図書館SD,2017.3.27.
  • 長澤多代「大学図書館が提供する学習支援サービス:大学教育改革の仕組みと大学図書館の機能の強化」平成28年度第1回三重大学附属図書館SD,2016.6.2./6.3.
  • 長澤多代「レファレンス・サービス:レファレンスのプロセスとツール」平成27年度第3回三重大学附属図書館SD,2016.2.10./2.17.
  • 三重大学附属図書館「アクティブラーニングの基盤としての附属図書館・ラーニングコモンズの活用」生物資源学部FD,三重大学,2015.12.9.
  • 柴田佳寿江,長澤多代「図書館の情報資源やサービスを活用した問題解決」「建築経営工学Ⅱ」(工学部建築学科),三重大学,2015.10.15.
  • 柴田佳寿江,長澤多代「図書館の情報資源やサービスを活用した問題解決」「建築計画Ⅰ」(工学部建築学科),三重大学,2015.10.15.
  • 長澤多代「ラーニングコモンズによる学習支援環境の整備」平成27年度第2回三重大学附属図書館SD,2015.9.1.
  • 長澤多代「大学教育改革における大学図書館の役割:大学図書館の学習・教育支援機能」平成26年度第2回三重大学附属図書館SD,2015.3.12.
  • 長澤多代「ラーニングコモンズの調査報告」平成26年度第1回三重大学附属図書館SD,2014.7.28.
  • 長澤多代「大学教育における欧米の大学図書館の取組」平成25年度第4回三重大学附属図書館運営委員会,2014.3.10.
  • 長澤多代「フィンランドの大学図書館における情報リテラシー教育」平成25年度第2回三重大学附属図書館研究開発室会議,2014.3.4.
  • 長澤多代 「課題探求のプロセスと図書館の利用」2009年度三重大学全学FD「TA(ティーチング・アシスタント)のための研修会」 2010.3.2. 〔配布資料

研究活動

論文
  • NAGASAWA Tayo. "Collaboration Building between Teaching Faculty and Librarians: Based on a Case Study of Field Librarians at the University of Michigan".〔paper〕Kurbanoğlu, S. et al. eds. Information Literacy in Everyday Life. Springer International Publishing, 2019, p.483-493.
  • 長澤多代「協働して行う学習支援:大学教育における教員との連携構築のための図書館員によるアプローチと要件」〔特集〕『看護と情報』Vol.25,2018,p.10-16.(査読なし)
  • NAGASAWA Tayo. "A Model of Collaboration Building between Teaching Faculty and Librarians at Earlham College: Viewed from Educational Development and Relationship Marketing".〔paper〕Kurbanoğlu, S. et al. eds. Information Literacy in the Workplace. Springer International Publishing, 2018, p.654-664.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携構築に関するシステマティック・レビュー:図書館情報学分野における情報リテラシー教育に関する英語論文の分析をもとに」〔原著論文〕『Library and Information Science』No.77, 2017, p.51-86.〔抄録
  • NAGASAWA Tayo. "Intervening Conditions Inside and Outside Libraries in Order to Build Collaboration between Teaching Faculty and Librarians in Education: Based on a Case Study of Earlham College".〔paper〕 Kurbanoğlu, S. et al. eds. Information Literacy: Key to an Inclusive Society. Springer International Publishing, 2016, p.587-597.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携を促す教員に対する直接的な支援:アーラム・カレッジのケース・スタディをもとに」〔論文〕『図書館界』Vol.67,No.4,2015,p.228-243.〔本文
  • 長澤多代「主体的な学びを支える大学図書館の学修・教育支援機能:ラーニング・コモンズと情報リテラシー教育を中心に」〔高等教育の動向(招待論文)〕『京都大学高等教育研究』No.19,2013, p.99-110.(査読なし)〔本文
  • 長澤多代「ミシガン大学の図書館が実施する学習支援・教育支援に関するケース・スタディ:フィールド・ライブラリアンの活動を中心に」〔短報〕『Library and Information Science』No.70,2013, p.177-217.〔本文
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携を促すカスタマイズ型の学習支援:アーラム・カレッジのケース・スタディをもとに」〔論文〕『日本図書館情報学会誌』Vol.58, No.4, 2012.12, p.185-201.〔本文
  • KHASAWNEH Fahed A., KATO Akikazu, MORI Shiho and NAGASAWA Tayo. "Problem-Based Learning as a New Place Maker in Campus Learning Space: Behavioral Studies of Student Collaborations and Group Dynamics."Proceedings of the 43rd Annual Conference of the Environmental Design Research Association. 2012, p.60-66.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携を促す図書館員によるつながり方の開拓:アーラム・カレッジのケース・スタディをもとに」〔論文〕『日本 図書館情報学会誌』Vol.58, No.1, 2012.3,p.18-34.〔本文
  • KHASAWNEH Fahed A., SHIBAYAMA Yoriko, KATO Akikazu, MORI Shiho and NAGASAWA Tayo. "Impacts of Pedagogy Change on Japanese University Learning Space Design and Students' Collaborative Behaviours," DAVIS John et al. eds. PBL across the Disciplines: Research in to Best Practice. Aalborg University Press, 2011, p.338-350.
  • 志波原智美,郷原正好,長澤多代,柴多一雄「大学図書館における学生のニーズを反映させた学習支援環境の構築:平成16年度から平成20年度に長崎大学附属図書館が実施した学生懇談会の過程と成果」〔論文〕『大学図書館研究』 No.86,2009.8,p.47-62.〔本文
  • 佐藤浩章・長澤多代・中島英博・稲永由紀・川島啓二「FDプログラムの体系化を目指したFDマップの開発」〔研究論文〕『大学教育学会誌』 Vol.31,No.1,2009.5,p.136-144.
  • 長澤多代「情報リテラシー教育を担当する図書館員に求められる専門能力の一考察:米国のウエイン州立大学の図書館情報学プログラムが開講する「図書館員のための教育方法論」の例をもとに」〔論文〕 『大学図書館研究』 No.80,2007.8  p.79-91.〔本文
  • 長澤多代「アーラム・カレッジの図書館が実施する学習・教育支援に関するケース・スタディ」 〔短報〕 『Library and Information Science』 No.57, 2007,p.33-50.〔本文
  • 金丸明彦・下田研一・長澤多代「長崎大学におけるファカルティ・ディベロップメント・プログラム:その概要ならびに大学教育機能開発センターと附属図書館が協同した「情報検索の方法」ワーク ショップ」〔論文〕『大学図書館研究』  No.69,2003.12,p.1-14.〔本文
  • 長澤多代「大学授業改革に求められる大学図書館の役割:大学審議会答申における授業と図書館を中心に」〔論文〕『日本図書館情報学会誌』  Vol.48,No.3,2002.9, p.105-120.

著書
  • 長澤多代「Q44 ラーニング・コモンズを,どのように活用することができるのでしょうか。」,佐藤浩章,中井俊樹,小島佐恵子,城間祥子,杉谷祐美子編『大学のFD Q&A』玉川大学出版部,2016,p.93-94.(高等教育シリーズ,171)
  • 長澤多代「問題解決や課題探究のための情報リテラシー教育」,溝上慎一・成田秀夫編『アクティブラーニングとしてのPBLと探究的な学習』東信堂,2016,p.24-45.(アクティブラーニングシリーズ,2).〔関連ページ
  • 長澤多代「学習支援・教育支援としての指導サービス:日米における事例」,日本図書館協会図書館利用教育委員会編『情報リテラシー教育の実践:すべての図書館で利用教育を』日本図書館協会,2010,p.109-127.(JLA図書館実践シリーズ,14).

報告その他
  • 長澤多代「図書館員」,「ラーニング・コモンズ」,児玉善仁,赤羽良一,岡山茂,川島啓二,木戸裕,斉藤泰雄,舘昭,立川明編『大学事典』平凡社,2018,p.692,p.838.
  • 長澤多代「アクティブラーニング型授業における教室外学修の実態:山口大学におけるアクションリサーチをもとに」(2017年度課題研究集会シンポジウムⅠ「アクティブラーニングの効果検証」)『大学教育学会誌』Vol.40,No.1,2018,p.42-46.
  • 長澤多代「全学FD/講演会開催報告:大学におけるラーニングコモンズの現状と課題」三重大学地域人材教育開発機構 News Letter,No.49,2017.9,p.2.〔本文
  • 長澤多代「アクティブラーニング型授業における教室外学修の実態:山口大学におけるフォトボイス調査をもとに」〔2015年度課題研究集会シンポジウムⅢ「アクティブラーニングの効果検証」〕『大学教育学会誌』Vol.38, No.1,2016,p.86-90.
  • 「クローズアップ 自著を語る。:アクティブラーニング・シリーズ」『三重大学附属図書館報「学塔」』No.36,2016,p.2-3.〔本文
  • 山田邦雅,土岐智賀子,長谷川詩織,安田淳一郎,長澤多代「アクティブラーニング授業の構成:学生の学び合いをどう活かすか」〔第37回大会,ラウンドテーブル4〕『大学教育学会誌』Vol.37,No.2,2015,p.41-44.
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔講義資料〕『平成27年度大学図書館職員長期研修』筑波大学,2015,p.238-254.〔本文
  • 「第62回日図書館情報学会研究大会シンポジウム記録「学びの空間デザインとファシリテーション:図書館を活用した学習支援を考える」」『日本図書館情報学会誌』Vol.61,No.1,2015,p.49-58.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する学修支援・教育支援サービス:北米の事例から見えるもの」〔講演要旨〕『東海地区大学図書館協議会誌』,No.58,2013.p.22-33.〔本文(該当部分のみ)〕〔本文
  • 長澤多代「三重大学附属図書館がリニューアルオープンしました」『三重大学人文学部同窓会・会報』No.29,p.1,2013.8.10.
  • 長澤多代「能動的な学習を支援する学習環境:大学図書館とラーニングコモンズ4」『教育学術新聞』 No.2490,2012.7.18,3面(学習環境デザインで能動的な学習を支援する,終)〔本文
  • 長澤多代「能動的な学習を支援する学習環境:大学図書館とラーニングコモンズ3」『教育学術新聞』 No.2489,2012.7.11,3面(学習環境デザインで能動的な学習を支援する,4)〔本文
  • 長澤多代「能動的な学習を支援する学習環境:大学図書館とラーニングコモンズ2」『教育学術新聞』 No.2488,2012.7.4,3面(学習環境デザインで能動的な学習を支援する,3)〔本文
  • 長澤多代「能動的な学習を支援する学習環境:大学図書館とラーニングコモンズ1」『教育学術新聞』 No.2487,2012.6.27,3面(学習環境デザインで能動的な学習を支援する,2)〔本文
  • 長澤多代「講演Ⅰ:大学における質保証と大学図書館による学習・ 教育支援のアプローチ」『平成21年度 第29回日本大学図書館業務研修会報告書』日本大学総合学術情報セン ター,2009.12.25,p.6-17.
  • 長澤多代「プロジェクト研究の成果報告:FDマップWG」 『FD 実質化のための提案:「FDマップ」「基準枠組」の活用による教育改善』国立教育政策研究所,2009.12,p.27-37(国立教育政策研究所FD公開セミナー報告書)
  • 井下千以子,近田政博, 長澤多代,土持法一「ラウンドテーブル:ライティング教育を基点にした学習支援とFD活動の展開」『大学教育学会誌』 Vol.31,No.2,2009.11,p.100-103.
  • 国立教育政策研究所  FDer研究会編『大学・短大でFDに携わる人のためのFDマップと利用ガイドライン』国立政策研究 所,2009.3,26p.(国立教育政策研究所 政策研究課題リサーチによる研究「FDプログラムの構築支援とFDerの能力開発に関する研究」研究代表者:川島 啓二)〔関連情報
  • 長澤多代「基調発表 大学教員と図書館員が連携した情報リテラシー教育を実現する ためのアプローチ」『平成20年度 第94回 全国図書館大会 兵庫大会記録』2009.3,p.61-64. 〔本文
  • 愛知学院大学全学FD委員会『第6回愛知学院大学全学FD 研究会:長澤多代「日本の大学におけるFDの現状と今後の課題」』愛知学院大学FD委員会,2009.3.31.,32p.
  • 『今後の「大学像」の在り方に関する調査研究(図書館)報告書:教育と情報の基盤としての図書館』 国立大学法人筑波大学,2007.3,157p. (文部科学省「先導的大学改革推進委託事業」  研究代表者:筑波大学大学院図書館情報メディア研究科 永田治樹)〔本文
  • 長澤多代「事例発表1 大学図書館の教員へのアプローチ: 長崎大学ファカルティ・ディベロップメントの試み」『平成18年度 第92回岡山大会 全国図書館大会記録』 2007.3,p.85-86.〔本文
  • 長澤多代・天野智水「第2部 日本におけるFDの制度化と質的保証 -事例報告:長崎大学」『FDの制度化と質的保証:後編』有本章編,広島大学高等教育研究開発センター,2007.3,p.77-84. (高等教育研究叢書,92) 本文
  • 天野智水・長澤多代 「文献紹介:Kay Her Gillespie編 『ファカルティ・ディベロップメントの手引書:実践の助言,実例,方策 - A Guide to Faculty Development』」 『ファカルティ・ディベロップメントに関する主要文献紹介および文献 目録』広島大学高等教育研究開発セン ター,2006.3,p.20-26. (COE研究シリーズ,19)〔本文
  • 長澤多代「学習・教育支援を担当する図書館員の養成プログラム:ウエイン州立大学の事例を中心に」『日本図書館協会・図書館学教育部会・会報』 No.74,2005.11.20,p.6-8.
  • 長澤多代 「図書館情報大学振興会海外調査研究助成報告」『ゆうりす』 No.84,2002,p.20-24.〔本文

外部資金による研究プロジェクト(研究代表者)
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携:アアルト大学のケース・スタディをもとに」科学研究費補助金(基盤研究C)2019年度~2021年度.〔関連ページ
  • 長澤多代「大学教育の質保証を視野に入れた図書館員による教員との連携構築のための戦略」科学研究費補助金(基盤研究C)2015年度~2017年度.〔関連ページ
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携に関する比較研究:フィンランドの事例研究」日本学術振興会・二国間交流事業・研究者交流(特定国派遣研究者),フィンランド・長期,2013年度.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携の構築に関する比較研究」科学研究費補助金(基盤研究C)2012年度~2014年度.〔関連ページ
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携:ウエスタン・オンタリオ大学のケーススタディ」科学研究費補助金(若手研究B)2009年度~2010年度.〔関連ページ
  • 長澤多代「情報リテラシー教育を担当する大学図書館員に求められる専門能力:ブレンディッド・ライブラリアンのケース・スタディをもとに」長崎大学・大学高度化推進経費(萌芽研究)2007年度.
  • 長澤多代「教育活動を背景とする教員と図書館員の協力関係:ミシガン大学の事例研究をもとに」科学研究費補助金(若手研究B)2006年度~2007年度.〔関連ページ
  • 長澤多代「ファカルティ・ディベロップメントの視点を取り入れた大学図書館の教育支援機能研究」科学研究費補助金(若手研究 B)2004年度~2005年度.〔関連ページ

共同研究
  • 科学研究費・基盤研究B「学習成果に結実するアクティブラーニング型授業のプロセスと構造の実証的検討と理論化」〔研究分担者〕(研究代表者:京都大学高等教育研究開発推進センター 溝上慎一)(2016年度~2018年度)〔関連ページ
  • 大学教育学会・課題研究「アクティブラーニングの効果検証」(研究代表者:京都大学高等教育研究開発推進センター 溝上慎一)(2015年度~2017年度)〔関連ページ
  • 東北大学高等教育開発推進センター・大学教育支援センター「大学教育マネジメント人材育成プログラム(Queen's-Tohoku Joint Program for University Education Managers and Developers)」教育関係共同利用拠点:国際連携を活用した大学教育力開発の支援拠点〔長澤多代「三重大学附属図書館が実施する学習支援・教育支援:教員と図書館員の連携の構築を中心に」〕(2011年度)
  • 国立教育政策研究所「FDプログラムの構築支援とFDerの能力開発に関する研究」(研究代表者:国立教育政策研究所高等教育研究部 川島啓二)委員(2008年度~2010年度)
  • 国立教育政策研究所/愛媛大学教育・学生支援機構「FDer(ファカルティ・ディベロッパー)養成のためのプログラム開発」協力(2007年度)
  • 文部科学省 先導的大学改革推進委託事業「今後の「大学像」の在り方に関する調査研究(図書館):大学図書館の課題と新たな試み」 (研究代表者:筑波大学大学院図書館情報メディア研究科 永田治樹)協力(2006年度)

研究発表
  • NAGASAWA Tayo. "Teaching Faculty-Librarian Collaboration in Integrating Information Literacy Instruction into Higher Education: Case Studies of Earlham College, University of Tampere and Aalto University".〔Doctoral Forum〕 10th International Conference in the Conceptions of Library and Information Science (CoLIS 10), University of Ljubljana, Ljubljana, Slovenia, 2019.6.16.〔CoLIS10
  • NAGASAWA Tayo. "Teaching Faculty-Librarian Collaboration in Integrating Information Literacy Instruction into Higher Education: Case Studies of Good Practices for Building Collaborations". Research Seminar, Research Seminar, Information Studies, Faculty of Social sciences, Business and Economics, Åbo Akademi, Turku, Finland, 2019.6.10.
  • NAGASAWA Tayo. "Collaboration Building between Teaching Faculty and Librarians: Based on a Case Study on Field Librarians at the University of Michigan", 〔Paper〕 The Sixth European Conference of Information Literacy (ECIL), Oulu, Finland, 2018.9.23.
  • 長澤多代,林透,日高友江「授業外学修を促進するアクティブラーニング型授業のデザイン:山口大学におけるアクション・リサーチをもとに」大学教育学会・第40回大会,筑波大学,2018.6.10.
  • 林透,長澤多代,日高友江「教員・職員・研究者協働によるAL型授業改善に関する一考察:「山口と世界」での実践事例を通して」第24回大学教育研究フォーラム,京都大学,2018.3.21.
  • 長澤多代「アクティブラーニング型授業における教室外学修の実態:山口大学におけるアクションリサーチをもとに」〔課題研究シンポジウムⅠ(シンポジスト)〕/溝上慎一,三保紀裕,山田嘉徳,山田邦雅,長澤多代「アクティブラーニングの効果検証:プロジェクト最終年を迎えて」2017年度課題研究集会,大学教育学会,関西国際大学・尼崎キャンパス,2017.12.3.
  • NAGASAWA Tayo. "A Model of Collaboration Building between Teaching Faculty and Librarians at Earlham College: Viewed from Educational Development and Relationship Marketing", 〔Paper〕 The Fifth European Conference of Information Literacy (ECIL), Saint-Malo, France, 2017.9.20.〔Slides〕〔Abstract〕〔ECIL 2017
  • NAGASAWA Tayo. "Intervening Conditions inside and outside Libraries in Order to Build Collaboration between Teaching Faculty and Librarians in Education: Based on a Case Study of Earlham College," 〔Paper〕 The Fourth European Conference of Information Literacy (ECIL), Prague, Czech Republic, 2016.10.12. 〔Slides〕 〔Abstract〕〔ECIL 2016
  • NAGASAWA Tayo. "Building Relationships between Teaching Faculty and Librarians in University Education: A Grounded Theory Based on a Case Study of Earlham College," 〔Doctoral Forum〕 9th International Conference in the Conceptions of Library and Information Science (CoLIS 9), Uppsala University, Uppsala, Sweden, 2016.6.26.〔CoLIS9
  • 長澤多代「フォトボイスを活用したアクティブラーニング型授業の教室外学修の実態」〔シンポジウムⅢ(話題提供者)〕/溝上慎一,三保紀裕,山田邦雅,長澤多代「アクティブラーニングの効果検証」2015年度課題研究集会,大学教育学会,岩手大学,2015.11.29.
  • 山田邦雅,土岐智賀子,長谷川詩織,安田淳一郎,長澤多代,徳井美智代「アクティブラーニング授業の構成:学生の学び合いをどう活かすか」〔ラウンドテーブル〕大学教育学会第37回大会,長崎大学,2015.6.6.
  • 長澤多代「主体的な学びの場が機能する仕組み:三重大学の事例をもとに」〔ラウンドテーブル(報告者)〕米澤誠,井上真琴,近田政博,長澤多代「ラーニング・コモンズにおける学習の形」大学教育学会第33回大会,東北大学,2013.6.1.
  • 加藤彰一,毛利志保,長澤多代「三重大学における新しいPBL教育空間に関する研究」 (課題解決型学習の可能性)大学教育改革フォーラムin東海 2013,名古屋大学,2013.3.2
  • 長澤多代「情報活用プロセスを導入した授業の設計と大学図書館の関わり」 〔ラウンドテーブル企画(話題提供者)〕松田岳士,岩崎千晶,長澤多代,香川秀太,松下佳代「成果が学習にフィードバックされるFDとは:学生の学びの変化をとらえる」第18回 大学教育研究フォーラム,京都大学,2012.3.16.
  • 毛利志保,加藤彰一,長澤多代,KHASAWNEH Fahed A.「大学図書館ラーニングコモンズにおける利用実態調査」大学教育改革フォーラムin東海2012,名古屋大学,2012.3.3.〔発表資料
  • KHASAWNEH Fahed A., SHIBAYAMA Yoriko, KATO Akikazu, MORI Shiho and NAGASAWA Tayo. "Impacts of Pedagogy Change on Japanese University Learning Space Design and Students' Collaborative Behaviours," 3rd International Research Symposium on PBL 2011, Coventry University, United Kingdom, 2011.11.28-29.
  • 加藤彰一,毛利志保,KHASAWNEH Fahed A.,柴山依子,長澤多代「大学教育改革の観点からみた学習空間の再検討」大学教育改革フォーラムin東海2011,名古屋大学,2011.3.12.
  • 小山憲司,長澤多代「図書館員と 研究者の協働による情報リテラシー教育プログラムの 改善:アクション・リサーチを活用した三重大学附属 図書館における取り組み」第58回 日本図書館情報大学研究大会,藤女子大学,2010.10.10.
  • 長澤多代 「ウエスタン・オンタリオ大学における教員と図書館員の連携に関するケース・スタディ:教育支援センターに図書館員を配属し た背景を中心に」第58回 日本図書館情報大学研究大会,藤女子大学,2010.10.10.
  • 長澤多代,中井俊樹,小山憲司,柴田佳寿江,峯澄子「パスファイ ンダーの概念を取り込んだFDガイドの開発」〔自由研究発表〕大学教育学会第32回大会, 愛媛大学,2010.6.5.
  • 柴山依子,原郭二,谷口元,加藤彰一,長澤多代,小山憲司,湖内 夏夫「三重大学におけるラーニングコモンズの導入計画」〔ポスターセッション〕大学教育改革 フォーラムin東海2010, 名古屋大学,2010.3.13.〔発表資料
  • 中井俊樹,長澤多代,齋藤芳子,近田政博,小山憲司,柴田佳寿江,峯澄子「A4一枚からの FD」〔ポスターセッション〕 大学教育改革フォーラムin東 海2010,名古屋大学,2010.3.13.〔発表資料
  • 峯澄子,柴田佳寿江,小山憲司,長澤多代「三重大学における教育と附属図書館が提供する情報リテラシー教育」〔ポスターセッ ション〕大学教育改革フォーラ ムin東海2010,名古屋大学,2010.3.13.〔発表資料
  • NAGASAWA Tayo "Factors in Developing Partnerships between Faculty Members and Librarians in Higher Education" 〔Poster Session〕IFLA World Library and Information Congress, Milan, Italy, 2009.8.25-26.
  • 佐藤浩章,長澤多代,中島 英博,稲永由紀,川島啓二「プロジェクト研究の成果報告:FDマップWG」〔研究成果中間報告会(報告者)〕国立教 育政策研究所「FD公開セミナー FD実質化のための提案:「FDマップ」,「基準枠組」の活用による教育改善」文部科学省,2009.6.23.
  • 長澤多代「ライティング教育における大学図書館の役割と教育活動支援に向けた取り組み」〔ラウンドテーブル(報告者)〕井下千以子,井下理,近田政博,長澤多代,土持法一,田部井潤「ライ ティング教育を基点にした学習支援とFD活動の展開」大学教育学会第31回大会,首都大学東京,2009.6.6.
  • 長澤多代「ミシガン大学の図書館が実施する学習・教育支援に関するケース・スタディ:フィールド・ライブラリアンの活動を中心として」 〔個人発表〕第56回日本図書館情報学会研 究大会,帝塚山大学,2008.11.16.
  • 長澤多代「情報リテラシー教育と図書館:図書館情報学における研究の意義と課題」〔シンポジウム(パネリスト)〕第56回日本図書館情報 学会研究大会,帝塚山大学,2008.11.16.
  • SATO Hiroaki, NAGASAWA Tayo, NAKAJIMA Hidehiro, INENAGA Yuki, KAWASHIMA Keiji. "FD Map: A Conceptual Map on Faculty Development Programs." 〔Poster Session〕2008 Joint Conference POD/NCSPOD, The Nugget Resort, Reno, Nevada, USA, 2008.10.25.
  • 佐藤浩章,長澤多代,中島英博,稲永由紀,川島啓二「FDプログラムの体系化を目指したFDマップの開発」〔自由研究発表〕日本高等教育学会第11回大会,東北大学,2008.5.25.
  • 長澤多代「教員と図書館員の連携構築を図るファシリテーターとしての図書館員による教員へのアプローチ:グラウンデッド・セオリーの手法を用いたアーラム・カレッジのケース・スタディ」日本図書館情報学会研究大会,東京大学・本郷キャンパス,2008.3.29.
  • 長澤多代「大学の教育活動を背景にした教員と図書館員の連携構築:ソーシャル・キャピタルの概念枠組みを用いたアーラム・カレッジのケース・スタディ」日本図書館情報学会研究大会,大阪市立大学・梅田サテライト,2007.3.31.
  • 長澤多代「19世紀後半から20世紀初頭のアメリカの大学図書館における授業支援システム」第50回日本図書館情報学会研究大会,明星大学,2002.11.9.
  • 長澤多代「大学審議会における授業と図書館」日本図書館情報学会研究大会,慶應義塾大学・三田キャンパス,2001.5.19.

社会活動

招待講演等
  • 長澤多代「アクティブラーニング型授業のための大学図書館の役割」(株)学研アソシエ,学研・高大教育フォーラム2019,学研本社/スタンダード会議室,2019.8.3-4.〔関連情報
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔研修(講師)〕筑波大学附属図書館,平成30年度大学図書館職員長期研修,筑波大学春日キャンパス,2019.7.10.〔関連情報
  • 長澤多代「図書館における学修支援の可能性:情報リテラシー教育のための教職協働と教職学協働」〔講演〕私立短期大学東海・北陸地区図書館協議会,平成30年度研修会,ANAクラウンプラザホテル富山,2018.9.14.
  • 長澤多代「学修支援・利用教育」〔研修(講師)〕私立大学図書館協会西地区部会東海地区協議会,2018年度図書館実務担当者研修会,日本福祉大学 東海キャンパス,2018.9.6-7.
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔研修(講師)〕筑波大学附属図書館,平成30年度大学図書館職員長期研修,筑波大学春日キャンパス,2018.7.11.〔関連情報
  • NAGASAWA Tayo. "Building Collaboration between Teaching Faculty and Librarians in Higher Education: Based on Case Studies in United States, Canada and Finland", Teaching Support Centre, Western University, London, Ontario, Canada, 2018.3.14.
  • 長澤多代「授業改革のための教員と図書館の連携について」〔基調講演〕/内島秀樹,長澤多代,赤尾千波,谷口由佳,赤祖父真季子,金田佳子「学生の自立的な学修を支援する教職協働はどうあるべきか:教員の視点,図書館(員)の視点」〔ディスカッション〕富山大学附属図書館,FD・SDセミナー「大学図書館が支援する授業手法改革:富山大学及び北米の事例を通して」,富山大学,2018.2.23.
  • NAGASAWA Tayo. "Building Collaboration between Academics and Librarians in University Education: Based on Case Studies in United States, Canada and Finland", Library Seminar, Aalto University, Otaniemi, Finland, 2017.10.5.
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔研修(講師)〕筑波大学附属図書館,平成29年度大学図書館職員長期研修,筑波大学春日キャンパス,2017.7.12.〔関連情報
  • 長澤多代「大学教員と図書館員が連携したアクティブラーニング:情報リテラシー教育を中心に」〔基調講演〕富山大学附属図書館FDセミナー「図書館を活用したアクティブ・ラーニング:情報リテラシー教育の課題」,富山大学,2017.3.8.
  • NAGASAWA Tayo. "A Model of Collaboration Building between Teaching Faculty and Librarians in Education," Research Seminar, Information Studies, School of Business and Economics, Åbo Akademi, Turku, Finland, 2017.2.27.
  • 長澤多代「三重大学におけるラーニングコモンズの学習支援と教育支援」〔講演〕/内島秀樹,長澤多代,足立祐輔「ラーニングコモンズにおける図書館の資源を活用した学習支援」〔パネルディスカッション〕東海北陸地区国立大学図書館協会,平成28年度東海北陸地区国立大学図書館協会研修会,名古屋大学,2016.10.21.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携」〔講演〕静岡県図書館協会/静岡県立中央図書館,平成28年度公立図書館等職員専門研修:大学・専門図書館研修,東海大学付属図書館清水図書館,2016.9.13.
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔研修(講師)〕筑波大学附属図書館,平成28年度大学図書館職員長期研修,筑波大学春日キャンパス,2016.7.13.〔関連情報
  • 長澤多代「初年次導入科目の授業デザインと情報リテラシー教育:三重大学のスタートアップセミナーにおける教員と図書館員の協働」〔基調講演〕新潟大学第36回全学FD「学生・教員・図書館職員の協働による学習支援を考える:初年次段階の情報リテラシー教育を中心に」新潟大学,2016.2.19.〔発表資料
  • 長澤多代「大学図書館における学習支援」〔講演〕平成27年度山口県大学図書館協議会研修会,山口大学,2016.2.12.
  • 長澤多代「アクティブラーニングや探究的な学習のための図書館機能の強化」桐蔭学園の関係者による図書館の訪問調査,三重大学,2015.12.25.
  • 長澤多代「図書館における学修支援の可能性」〔基調講演〕山口大学大学教育機構・大学教育センター/山口大学図書館,第7回スチューデント・リーダー・プログラム(SLP)「図書館における学修支援について考えよう!」,山口大学,2015.12.4.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する学習支援サービス:情報リテラシー教育を中心として」〔講演〕平成27年度石川県大学図書館協議会・特別研修会,北陸先端科学技術大学院大学,2015.11.25.
  • 長澤多代「教員と図書館員が連携する学術情報リテラシー教育」〔講義〕国立情報学研究所,平成27年度学術情報リテラシー教育担当者研修,国立情報学研究所,2015.11.20.〔講義資料
  • 長澤多代「三重大学の事例から考えるラーニングコモンズの設計と運用」〔講演〕愛知教育大学附属図書館,平成27年度愛知教育大学アクティブラーニングセミナー,愛知教育大学,2015.10.21.
  • 長澤多代「大学図書館の学習支援」〔研修(講師)〕筑波大学附属図書館,平成27年度大学図書館職員長期研修,筑波大学春日キャンパス,2015.7.15.〔関連情報
  • NAGASAWA Tayo. "Building Collaboration between Faculty Members and Librarians in University Education," 〔Lecture〕 Department of Library and Information Studies, Graduate School of Education, Seminar Series Spring 2015, University at Buffalo, State University of New York, Buffalo, New York, USA, 2015.2.24.
  • 上田信行,河西由美子,長澤多代,小山憲司「学びの空間デザインとファシリテーション:図書館を活用した学習支援を考える」〔シンポジウム(パネリスト)〕日本図書館情報学会,第62回日本図書館情報学会研究大会,梅花女子大学,2014.11.30.
  • 長澤多代「教員と図書館員が連携する学術情報リテラシー教育」〔講義〕国立情報学研究所,平成26年度学術情報リテラシー教育担当者研修,国立情報学研究所,2014.11.27.
  • 長澤多代「三重大学のスタートアップセミナーにおける情報リテラシー教育」〔事例報告〕/仁上幸治,和田佳代子,鈴木恵津子,長澤多代,日向義和,高橋みち子「図書館利用教育の実践力の今」〔パネルディスカッション(パネリスト)〕第100回全国図書館大会・第23分科会・利用教育,明治大学駿河台キャンパス,2014.11.1.
  • 長澤多代「アクティブラーニングを目指して:ラーニングコモンズによる学習環境の整備」〔基調講演〕平成26年度兵庫県大学図書館協議会研修会,関西学院大学,2014.10.24.
  • 長澤多代「主体的な学修を促すラーニングコモンズの運用と設計」〔基調講演〕平成26年度東北地域大学教育推進連絡会議,弘前大学,2014.10.18.
  • 長澤多代「三重大学「「4つの力」スタートアップセミナー」の授業づくり」「フィンランドの大学図書館における情報リテラシー教育」〔研修(講師)〕2014年度学部間共通総合講座「図書館活用法」SD研修会「図書館リテラシー教育の改善に向けて」明治大学図書館,明治大学和泉図書館,2014.8.1.
  • 長澤多代「大学の教育改革に大学図書館の学修支援を組み入れる諸方策」〔基調講演〕/久保田進一,長澤多代,鹿田正昭,鎌田均,堀井祐介,柴田正良「大学図書館におけるこれからの学習支援:ラーニングコモンズを超えて」〔パネルディスカッション(パネリスト)〕大学間連携共同教育推進事業,学都いしかわ・課題解決型グローカル人材育成システムの構築「図書館機能強化プログラム」シンポジウム,金沢大学,2014.3.11.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の連携を促すカスタマイズ型の学習支援」〔レクチャー〕/矢崎美香,長澤多代,常世田良「教育を変えるための図書館と教員連携そしてレファレンス強化」〔ディスカッション〕大学図書館問題研究会・福岡支部例会,立命館アジア太平洋大学,2014.2.15.
  • 長澤多代「大学教育改革における大学図書館:学修支援,教育支援,教員との連携」〔講演〕平成25年度大分県大学図書館協議会研修会,立命館アジア太平洋大学,2014.2.14.
  • NAGASAWA Tayo. "Building Collaboration between Faculty Members and Librarians in University Education," Research Seminar, Information Studies, School of Business and Economics, Åbo Akademi, Turku, Finland, 2013.12.2.
  • NAGASAWA Tayo. "Universities and Libraries in Japan" Tritonia (University of Vaasa, VAMK University of Applied Sciences, Åbo Akademi, Hanken, and Novia University of Applied Sciences), Vaasa, Finland. 2013.11.9.
  • 長澤多代「主体的な学びのベースとなる大学図書館の学習空間とサービス:ラーニングコモンズと情報リテラシー教育を中心に」〔小講演〕京都大学高等教育研究開発推進センター,第19回大学教育研究フォーラム,京都大学,2013.3.15.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する学習支援・教育支援サービス:北米の事例から見えるもの」〔講演〕/近田政博,山田政寛,長澤多代,橋洋平,森部圭亮,仲秋雄介,池上佳芳里,高橋里江,神谷知子「海外大学図書館にみる学習支援」〔パネルディスカッション(パネリスト)〕平成24年度・第1回東海地区大学図書館協議会研修会,名古屋大学,2012.12.13.
  • 長澤多代「学生の学習を促す学習支援環境としての大学図書館:ラーニングコモンズの効果的な設計と運用を中心に」〔講演〕全学FD研修会「学習支援・自主学習を促すための教育環境」,聖隷クリストファー大学,2012.12.5.
  • 佐々木奈三江「図書館を使った学習支援:徳島大学附属図書館「ラーニング・コモンズ」の事例から」,長澤多代「図書館を利用した学習支援:教員と図書館員が連携した授業設計」〔講演〕平成24年度・第2回大学開放実践センター特別研究会/全学 FD推進プログラム・第3回FD・SDセミナー,徳島大学,2012.11.30.
  • 長澤多代「大学図書館による教育の質保証への貢献:期待される学習支援・教育支援サービス」〔講演〕近畿地区四教育大学附属図書館連携事業,大阪教育大学,2012.10.31.
  • 長澤多代「教員と図書館員が連携する学術情報リテラシー教育」〔講義〕国立情報学研究所,平成24年度学術情報リテ ラシー教育担当者研修,大阪大学,2012.10.25/国立情報学研究所,2012.11.29.〔発表資料
  • 長澤多代「協働する図書館:図書館員による教員とのつながり方の開拓」〔講演〕大学図書館問題研究会・第43回全国大会 (京都),第7分科会:利用者支援B,コミュニティ嵯峨野,2012.8.5.
  • 長澤多代「教員と図書館員が連携する学術情報リテラシー教育」〔講義〕国立情報学研究所,平成23年度学術情報リテラシー教育担当者研修,大阪大学,2011.10.20/国立情報学研究所,2011.12.1.〔発表資料
  • 長澤多代「大学図書館が提供する新しい図書館サービス:日米の情報リテラシー教育とラーニング・コモンズを中心に」〔講義(ゲスト・スピーカー)〕情報サービス概説,大阪樟蔭女子大学,2011.7.12.
  • 長澤多代「大学図書館の学習・ 教育支援機能:大学教育の質保証を背景として」〔講義(ゲスト・スピ-カー)〕図書館情報学概論,南山大学,2011.6.18.
  • 長澤多代「FDの組織的な取り組みと教職協働」〔講演〕FD講習会,鈴鹿短期大学,2011.3.17.
  • 長澤多代「情報リテラシー教育の現状と情報リテラシー教育を担当する図書館員に求められる専門能力:アメリカの大学図書館の事例を中心に」〔講義(ゲス ト・スピーカー)〕レファレンス・サービス演習,大阪樟蔭女子大学,2010.12.22.
  • ADAM Tom, MEADOWS Ken, NAGASAWA Tayo "Librarians as Educators" 〔Lecture (Guest Speaker)〕Academic Libraries, the Faculty of Information and Media Studies, the University of Western Ontario, London, Ontrario, Canada, 2010.10.29.
  • NAGASAWA Tayo "Building Collaboration between Faculty Members and Librarians: Strategic Approaches"〔Lecture〕Research Colloquium, the School of Library and Information Science, the University of Alberta, Edmonton, Alberta, Canada, 2010.10.20.
  • 長澤多代「教員との連携による大学図書館のサービスづくり」〔基調講演〕第51回中国四国地区大学図書館協議会研究集会,中国四国地区大学図書館協議会,広島大学,2010.10.14.
  • 長澤多代「効果的な情報リテラシー教育を目指して:教育活動における教員と図書館員の連携」〔講演〕大図研京都ワンディセミナー,大学図書館問題研究会 京都支部,京大会館,2010.6.12.
  • 長澤多代「大学図書館の学習・教育支援機能とFD」〔講演〕皇學館大学FD,皇學館大学,2010.6.10.
  • 長澤多代「大学図書館の学習・教育支援機能:大学教育の質保証を背景として」〔講義(ゲスト・スピ-カー)〕 図書館情報学概論,南山大学,2010.5.15.
  • 長澤多代「課題探求能力の育成を支援する大学図書館の取り組み:三重大学の附属図書館が供する学習支援の例をもとに」〔パネルディスカッション(パネリスト)〕大学教育改革フォーラムin東海 2010「大学の学習支援における図書館の可能性」,名古屋大学,2010.3.13.
  • 長澤多代「FDマップの枠組みとその運用例」〔講演〕2009年度 南山大学外国語学部FD講演会,南山大学,2010.3.12.
  • NAGASAWA Tayo "Factors in Developing Partnerships between Faculty Members and Librarians in Higher Education" 〔Presentation(Guest Speaker)〕the University of Western Ontario Library, Teaching and Learning Forum, the University of Western Ontario, London, Ontario, Canada, 2009.11.30.
  • 長澤多代「大学教育における教員と図書館員の協力関係の構築」〔講演〕京都大学附属図書館研究開発室,情報リテラシー教育・講習研究会,京都大学,2009.11.6.
  • 長澤多代「教員と図書館員の連携による学術情報リテラシー教育」〔講義〕国立情報学研究所,平成21年度学術情報リ テラシー教育担当者研修,大阪大学,2009.10.21.〔発表資料
  • 長澤多代「課題探求型学習における情報利用教育:三重大学における「4つの力」スタートアップセミナーの事例をもとに」〔講演〕日本図書館協会図書館利用教育委員会,第14回図書館利用教育実践セミナー,日本図書館協会,2009.9.25.
  • 長澤多代「ライティング教育を基点とした大学図書館における学 習支援と教育支援の展開」〔講演〕名古屋大学附属図書館研究開発室第36回オープンレクチャー,名古屋大学,2009.9.18.
  • 長澤多代「大学における教育の質保証と大学図書館による学習・教育支援のアプローチ」〔講演〕 平成21年度/第29回日本大学図書館業務研修会,日本大学会館,2009.8.3.
  • 長澤多代「情報リテラシー教育の現状と情報リテラシー教育を担当する図書館員に求められる専門能力:米国の大学図書館の事例を中心に」〔講義(ゲスト・スピーカー)〕情報サービス概説,大阪樟蔭女子大 学,2009.7.2.
  • 長澤多代「教育の質的保証を目指す取り組みと大学図書館の可能性」〔基調講演〕平成 20年度兵庫県大学図書館協議会研究会「教員組織との連携による新たな教育・学習支援活動の在り方について」,兵庫県大学図書館協議会,神戸大学,2009.2.17.
  • 長澤多代「教育の質的保証に寄与する大学図書館による教員へのアプローチ」〔講演〕平成20年度図書館職員総合研修会,東北大学附属図書館,2009.1.30.
  • 長澤多代「教育の質的保証に向けた取り組み:単位の実質化を中心に」〔FD学習会〕医学部看護学科FD委員会,三重大学医学部看護学科,2008.12.24.
  • 長澤多代「日本の大学におけるFDの現状と今後の課題」〔講演〕第6回全学FD研究会,愛知学院大学,2008.10.7.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する学習・教育活動の支援:米国の事例をもとに」〔講演〕 2008年度九州地区研究会,私立大学図書館協会西地区部会九州地区協議会,九州国際大学,2008.9.26.
  • 長澤多代「大学教員と図書館員が連携した情報リテラシー教育を実現するためのアプローチ」 〔基調発表〕第94回全国図書館大会兵庫大会・第2分科会 大学・短大・高専図書館,兵庫医療大学オクタ ホール,2008.9.19.〔発表内容
  • 長澤多代「情報リテラシー教育の現状と情報リテラシー教育を担当する図書館員に求められる専門能力:米国の大学図書館の事例を中心に」〔講義(ゲスト・スピーカー)〕情報サービス概説,大阪樟蔭女子大学,2008.6.12.
  • 長澤多代「学生とのコミュニケーションを促進する:コミュニケーションの道具としての授業アンケート」〔講演〕平成20年度第1回全学FD,三重大学,2008.6.9.
  • 岡田佳子, 長澤多代「コミュニケーションツールとしての授業評価」〔講演〕大学院FD研修会,福岡歯科大学,2007.12.12.
  • 長澤多代, 岡田佳子「学生の学習を支援する道具としてのシラバス」〔講演〕大学院FD研修会,福岡歯科大学,2007.10.2.
  • 長澤多代「情報リテラシー教育の現状と情報リテラシー教育を担当する図書館員に求められる専門能力:米国の大学図書館の事例を中心に」〔講義(ゲスト・スピーカー)〕情報サービス概説,大阪樟蔭女子大学,2007.6.14.
  • 岡田佳子, 長澤多代「教育マネジメントサイクルの枠組みと授業づくりの方法」第32回長崎大学ファカルティ・ディベロップメント:新任教員(助教を含む)向け授業実践オリエンテーション,長崎大学,2007.5.7.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する情報リテラシー教育と図書館員に求められる専門的能力:米国の事例を中心に」〔講演〕第9回図書館利用教育実践セミナー,キャンパスプラザ京都,2007.3.10. 〔発表資料
  • 長澤多代「大学図書館の教員へのアプローチ:長崎大学ファカルティディベロップメントの試み」 〔事例報告〕第92回全国図書館大会岡山大会・第2分科会大学・短大・高専図書館,岡山県天神山文化 プラザ,2006.10.27.〔発表資 料ほか
  • 長澤多代「工学部を取り巻く教育改善の動向とファカルティ・ディベロップメント」 第7回工学部ファカルティ・ディベロップメント,長崎大学,2006.3.9.
  • 長澤多代「大学図書館が実施する学習・教育活動の支援:米国のアーラム・カレッジの取り組みを中心に」〔講演〕平成17年度鹿児島県大学図書館協議会研修会,鹿児島国際大学,2006.1.26.
  • 天野智水, 長澤多代「授業改善に向けた組織的取組の実態:長崎大学における課題探求・解決型授業の支援FDプログ ラムの事例」〔講演〕FD研修会,福岡女子大学,2005.11.29.
  • 長澤多代「米国の大学図書館における学習・教育活動支援:アーラム・カレッジの事例をもとに」 〔講演〕平成17年度公立大学協会図書館協議会研修会,県立長崎シーボルト大学,2005.8.19.
  • 長澤多代「学習・教育支援を担当する図書館員の養成プログラム:ウエイン州立大学の事例を中心に」〔事例報告〕日本図書館協会図書館学教育研究部会研究集会,日本図書館協会,2005.4.30.
  • 長澤多代「米国の大学図書館における学習・教育活動支援」〔講演〕長崎県大学図書館協議会・長崎大学附属図書館(共催),長崎大学附属図書館,2004.12.7.
  • NAGASAWA Tayo "Academic Libraries in Japan." 〔Lecture (Guest Speaker)〕 Academic Libraries, Library and Information Science Program, Wayne State University, Detroit, Michigan, USA, 2003.12.3.

その他の社会活動
  • 三重大学附属図書館.情報リテラシー・サポート・ワーキンググループ(2017年度),図書館サービス・ワーキング・グループ(2018年度~)〔関連ページ
  • 桑名市教育委員会 桑名市立図書館 図書等選定審査委員(副委員長:2018年12月~2020年12月)
  • 国立国会図書館『カレントアウェアネス』編集企画員(2018年9月~2020年8月)〔関連ページ
  • 一般社団法人大学教育学会 情報システム管理運営委員会委員(2016年度~2019年度)
  • 桑名市教育委員会 桑名市立図書館 図書館協議会委員(副会長:2011年5 月~2017年3月,会長:2017年4月~2019年3月)
  • 静岡大学附属図書館・外部評価委員(2013年)
  • 桑名市教育委員会 第7回桑名市「図書館を使った調べる学習コンクール」 審査委員(2011年度,2012年度)
  • 三重大学附属図書館・研究開発室・准教授(兼務) (2009年10月1 日~2011年3月 31 日)
  • 長崎大学情報メディア基盤センターデータベース部門・助手 (兼務)(2006年4月~2008年3月)
  • 長崎大学情報メディア基盤センター情報メディア部門・助手 (兼務)(2004 年12 月~2006年3月)
  • 長崎大学附属図書館・研究開発室(教育連携部門)室員 (2003年4月~2008年6月)
  • 国立民族学博物館 服装・身装(コスチューム)データベー ス一部作成協力 (1995年度~1997 年度)〔データベース

最終更新日:2019年9月17日